こんな世間知らずな損賠訴訟、当然、土屋アンナ氏は二審でも勝つわな(失笑)

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つらつらと三題ほど。ゴネ得と泣き寝入りは許しちゃだめだねー。

土屋アンナさん、2審も演出家の甲斐智陽氏に勝訴 舞台公演中止をめぐる損害賠償訴訟 東京高裁(産経新聞)

そりゃまあ、よほど世間知らずか六法全書を逆さまに読んでるようなトンチキな裁判官に巡り合わない限り、フツーの常識感覚で行けばどこの裁判所でも負けるわ<甲斐智陽原告人

女優・歌手の土屋アンナさん(32)が稽古に参加せず舞台が公演中止に追い込まれたとして、演出家の甲斐智陽氏(65)が土屋さんと実母が経営する所属事務所に損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が22日、東京高裁であった。河野清孝裁判長は土屋さん側を勝訴とした1審判決を支持し、甲斐氏側の控訴を棄却した。

 昨年1月の1審東京地裁判決は「舞台は準備不足で、土屋さんが稽古に参加したとしても公演は開催不可能だった。土屋さん側に非はない」と判断して甲斐氏の訴えを棄却。甲斐氏が控訴していた。

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「恫喝すれば何でも通る」と思ってる65歳児(爆)

一昨年の春あたりに「すっぴんはしわだらけ」なんつー土屋アンナを揶揄する唄まで作って逆提訴されるような「幼稚な」65歳児(?)が起こした裁判ですもの。そりゃ勝てねえよ。てか、フツーの常識を少しでも持ち合わせてればこんな恥ずかしい裁判を起こす気にもなれねえだろうわ。原告人の弁護士もさすがに顔には出さないだろうけど内心は「やれやれしょうがない人だ」って思ってそうだね、これ。

思うに、たぶんここまでの65年間、社会通念や常識も知らないで「恫喝してれば物事が通る」みたいな人生を送ってきたんだろうな。で、損害賠償額は3000万円でしたっけ?そんなチンケな脚本・演出で3000万円も利益が出るわきゃないのに。訴訟内容も理不尽だし金額も世間知らずだし。はい、次は最高裁ですか。またあっさり門前払いされるんでしょ?

いやあ最高裁が全てが終わって「負けた」後にこの人が何を言うかが楽しみだ。弁護士のせいにするのか、日本の裁判制度を非難するのか。まあそのどっちもあるのかな??

遂に馬鹿(=北朝鮮)が開き直りました(笑)

容疑者の釈放要求 捜査に疑問提起=北朝鮮大使館(聯合ニュース)

馬鹿が遂に開き直りましたぞw

【クアラルンプール聯合ニュース】北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏が殺害された事件で、在マレーシア北朝鮮大使館は22日に声明を出して、マレーシア当局の捜査に疑問を示し、北朝鮮国籍のリ・ジョンチョル容疑者らの釈放を求めた。

 声明は「事件発生から10日が経つが、マレーシア警察は逮捕した容疑者から何の証拠も見つけていない」と指摘。「韓国や外国メディアの根拠のない主張に影響を受けていないとすれば、捜査で北朝鮮を尊重しなければならない」と主張した。

 また、「マレーシア当局は公開された防犯カメラの映像を根拠に捜査し、女の容疑者たちが手で被害者の顔をこすったという」とした上で、「だとすれば、女たちはどうやって生きられたのか」と問いただした。

 さらに「これは液体が毒ではなく、死因は別にある」として、リ・ジョンチョル容疑者やベトナム・インドネシア国籍の女2人を直ちに釈放すべきだと促した。

これが「本国の命令」なのか、むしろ「一応「仕事してまっせ」的にゴネてないと、本国に召還されて大使館職員まるごと公開処刑になっちゃう」からこう言わざるをえないのか…。しかし馬鹿だな、こんな事して友好国のマレーシアを怒らせて国交断絶でもされた日にゃ外貨獲得できなくなっててめえの首を締めること以外の何物でもないのに。まさか↑の土屋アンナを訴えた演出家みたいに恫喝したら他国が譲歩するとでも本気で思ってるわけではあるまいに?(たぶんもう手がないから恫喝せざるを得ない可能性はあるけど)

とりあえずマレーシア政府には「てめえ、友好国の首都の空の玄関で殺人事件起こしやがって。この後始末、どう話をつける気なんだ?」という意味でも徹底的にやってほしい。馬鹿は死ななきゃ治らん、いや死んでも治らん(苦笑)。たぶんマレーシアは安全面や治安面から見ても国のメンツもテロリスト国家におもいっきり潰されたわけで、いやあ世界情勢と国際法に感謝しろ<北朝鮮(呆)。

あ、マレーシア大使館の連中、大使召喚中に外交官からスタッフまで総出で亡命したりしてな。で、大使は母国で全責任取らされて公開処刑、ってオチかもしれん。

本物のジャパニーズポリスの登場かな(をい)

ミニスカポリス、給料未払いを告発「泣き寝入り」(日刊スポーツ)

ひでえなあ。ただでさえ薄給なんだろうし、そのうえ未払いか。

ミニスカポリスの元メンバーである橘しおんが、運営の給料未払いを告発した。

 橘は昨年8月から17代目メンバーとして活動していたが、18日にツイッターで「わたしは卒業ってことらしい」と報告。続けて「本来ならギャランティをいただいた時点で速やかに卒業発表するつもりでした。しかし、その支払いが延滞に延滞を重ね現時点で全額の3分の1にも達していません」と明かした。

 運営側からは、活動期間のギャランティを今年1月末に支払うと説明されていたという。その後、1月末での支払いが困難だと連絡があり、現在まで支払われていないとし、「労働力を提供した以上、対価である賃金は支払われるべき」と訴えた。

 さらに、これまでにも給料支払いに関してはトラブル続きだったと明かし、「辞めていったメンバーは誰もギャランティを支払ってもらえず泣き寝入りです」という。運営側からは当該ツイートを消すように言われているとのことだが、橘は「主張は義務を果たしてからだと思う」「なにも邪魔がしたいわけではありません。 義務を果たさないその姿勢を問いたかっただけです」とつづった。

「対価である賃金は支払わ」ないくせにツイートは消せ、か。こりゃもうミニスカポリスならぬ本当の「ジャパニーズポリス」の家宅捜査でも受けて所属事務所側をびびらせてやれ。

 

以上です。

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