昨日先発したロッテの「五右衛門」の髭面が「大久保利通」に見えた(謎)

スポンサーリンク




ロッテ石川、7失点も3勝目 楽勝ムードから突然乱調「球威がガタっと…」(フルカウント)

昨日17得点も取って「爆勝」したソフバン戦でしたが、先発した五右衛門は途中から崩れて7失点ってのはびっくりしましたな…。

ロッテ石川が8日のソフトバンク戦で7回途中降板の7失点ながら、今季最多の19安打、17得点に助けられ今季3勝目をマークした。

「長いイニングを投げたかったのですが…。ボール自体は良かったと思う。打たれたとかの内容より、この点差で長いイニングを投げられなくて、チーム、ブルペン陣に申し訳ない」

 試合後は反省を口にした右腕。立ち上がりはストレートで押し、MAXも151キロ。カーブの制球、キレも申し分なく、シンカーを随所に交えて5回まで強打ソフトバンク打線に2回の中村の右前打1本に抑えた。

 5回まで8-0と、どう見ても楽勝の展開が6回の代打・鶴岡の2ランからおかしくなった。伊東監督は「前半から飛ばして、あの回(7回)は球威もガタっと落ちた。鶴岡のホームランが余計で、若干リズムを崩した。この展開なら最低でも8回、あわよくば完投までこちらは予定していた。この辺が今年の彼の粘りの無さ」と話した。

 先頭・柳田からデスパイネの2ランを含めて3連打。1死後に福田、鶴岡に連打を浴び、96球で降板となった。勝ちはしたが、まだ3勝目(9敗)。デビューから2年連続2桁勝利、昨年の防御率1位投手の本領発揮には至っていない。

いやあWBCに選ばれた選手はピークを前半に持ってきすぎてシーズンで調子が悪くなる選手もいる、というのは前からよく言われてた話ではあるんですけどね(勿論、そうでない選手もいるのも事実ですが)、五右衛門苦労してるなあ。

スポンサーリンク

それにしても大久保利通みたいな髭面だな(苦笑)

にしてもだ、五右衛門よ…、

なんか「ゴエモン」ってよりも次元大介ってみたいな面構えだな、おい(爆)

で、何かこういう歴史上の人物、いたよなあってふと思い出したのが、

西郷隆盛・木戸孝允と共に「維新の三傑」と呼ばれていた政治家・大久保利通、でした(苦笑)

ま、「維新の三傑」つながりとしては、我が千葉ロッテには、

西郷どんのような監督さんもいるんですけどね(意味不明)

▼ランキングに参加してます。クリックよろしくおねがいします。
にほんブログ村 サッカーブログ ヴァンフォーレ甲府へにほんブログ村 サッカーブログ Jリーグ(J1)へにほんブログ村 野球ブログ 千葉ロッテマリーンズへ

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

スポンサードリンク