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「人生、成り行き」

贔屓の千葉ロッテ・ヴァンフォーレ甲府を中心に、四方山話を書いている雑記ブログです。あとさだまさしとかも。

人生、成り行き

「息子から伝染された風邪」ではなく「溶連菌」でした(泣)

ツッコミ 日常

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午後から私自身の通院をしてきました。もともと尿酸値とアトピーなどの薬を貰いつつ、定期的に血液検査をしてますので。行った先は駅前の内科でした。

ついでに喉が痛く、お腹もくだしてると話したら体温を測ることになり微熱がありまして。で、血液検査とは別に喉の奥に綿棒みたいなのを突っ込まれる検査をしました。

そしたら「溶連菌ですねー」と主治医の先生が。この病名は三年ぐらい前に前職の時に熱が下がらなくて通院したところそういう病名を言われた記憶が。

大人が溶連菌を繰り返す理由!仕事復帰の目安は?症状放置は危険! | 季節の病気ナビ

↑こんな症状なんだそうです。

つまりは息子から家族全員が伝染されたもんだと思ってたら、私だけは風邪ではなかったんで、一人だけ治りが遅かった、という始末でした(泣)。ま、リンク先を見ると下痢とかもあるらしいんですけどね。

で、お会計を…と思ったら腹痛に襲われてトイレに篭ることになり、やっとお会計をしてから、すぐ隣の調剤薬局へ。これが冒頭の写真になるわけですが。

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おや、ここの調剤薬局はSuicaで支払いができるんすか、さすが駅前(笑)。

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で、最後は駅前のスーパーで買い物して帰ることに。ま、この二階がかかりつけの病院があるんで便利っちゃ、便利なんすけどね。

 

ちなみに溶連菌は10日間抗生物質とかを3食後と寝る前に飲んで、10日後に検査の為にまた病院に来る事に。それと、妻子に伝染る可能性もあるんで、当面は寝室ではなく、パソコンのある部屋(将来的には子供部屋になる予定)でひとりで寝る事になりましたわ。

 

いやあてっきり息子から伝染されたもんだと思ってたら…息子よ、すまねえ(泣)