浦和対甲府戦をテレ玉で視てたら、猛烈な頭痛と悪寒が…。

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今日は埼スタでの浦和対甲府戦が19時半からキックオフだったんで、晩ごはんをちゃっちゃっと食べてからテレビ埼玉の中継を視てました。

勿論、パソコンで「DAZN」という手段もあったんですが、

テレビの中継に比べると1分半ぐらいの遅れがあったのと、画面の真ん中でくるくる回る何かが映ってて全く動かないシーンも少なくなかったんで、結局大半はテレ玉で視てました。

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甲府の最後の3-4失点目は余計だったけどね…。

で、結果としては甲府が浦和を前半は抑えてたんですが、後半あれよあれよという間に2点取られ(やはり浦和の武藤選手のヘディングはすごかった。斜めに斬り込んできて最後はバックヘッド状態だもんな…)、その後、甲府は交代で出てきたドゥドゥがいきなり初ゴールを決めて1-2まで追いすがるも、その後、疲れたのかマークが甘くなりポンポンと更に2点取られる始末。

ただ、甲府も昨年とは違い、攻撃を仕掛けるシーンはいくつもあり、「うーん、去年みたいにヤラレっぱなしではないんだな」というのを確認できたのは幸いでした。むしろ「気を抜いてたらこんだけヤラレるから最後まで集中を切らさないように」という反省と教訓になったんじゃないんでしょうかね…(一方で浦和からすると「前半から点を決めちゃえばもっと楽に試合運びができたのに」という反省も出たんじゃないかと思う次第ですが…)。

個人的には、基本、甲府がメイン、浦和がサブ(2009年以前はこれが逆でした)で、肝心の(?)甲府対浦和戦に関してはどっちも選手の顔や背番号を見ると名前もタイプもよくわかってる(それぞれの試合を視る時は甲府びいき、浦和びいきで視てますので)んで、どうしても中立ぎみな目線で視ちゃう自分がそこにいましたね…。こればかりはどうしても昔からの習慣でして。考えようによっては「最も純粋にサッカーを楽しめる」カードなんすけど、これ(苦笑)。

※最近は観戦のチャンスがないんですが、浦和ホームの時は「メインアッパー席の甲府応援側のすぐ斜め上」によく座ってましたし、甲府ホームの(主に国立競技場の)時は逆に「ちょっとアウェー側のバックスタンド側」でよく視てましたわ。

ただ、視てる最中に悪寒と物凄い頭痛が…。

ただ、ドゥドゥが1点返す直前ぐらいからどうも頭が痛く、しかも寒気がするのでこたつに入って温まりながら視てまして…そういえばお昼過ぎから腹痛で何度もトイレに行ってたんだなーとか思い返したりして「え、風邪?このタイミングで?」みたいな状態に。

実は今日は、

秋→冬は窓に向かって置いているパソコンデスクを、

春→夏用に窓に対して横にパソコンデスクを置く「配置換え」をやってたりしましたので(これは冬場はこたつを置いたりするのでこの数年、年に二回、パソコンデスクの場所を変えてたりしてます)、これで疲れちゃったのかなーなんて思ったりもしたんですが…たぶん季節の変わり目で寒暖の差が激しいから、なんでしょうね。

とりあえずこれを書くためにパソコンの前に座ってキーボードを打って、モニターを視てるんですが、目がしばしばする感じなんで、まあ早寝しようと思いますわ、はい(泣)

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