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「人生、成り行き」

贔屓の千葉ロッテ・ヴァンフォーレ甲府を中心に、四方山話を書いている雑記ブログです。あとさだまさしとかも。

人生、成り行き

覚せい剤やってたラブホテルは警察署から徒歩1分←やはり高知東生はただのアホだわ(爆)

ツッコミ

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高知容疑者逮捕ラブホは警察から徒歩1分 1泊約2万円最高級ランク ― スポニチ Sponichi Annex 芸能

こないだの記事の続きになるんですが…。

www.muroktu.com

「ホステスと不倫」「覚せい剤」「ラブホで寝込んでるとこを逮捕」「そのラブホは警察から歩いて1分」←new!! 

…やはりただのアホとしか思えん(爆)

元俳優で会社経営の高知東生(本名大崎丈二)容疑者(51)=東京都世田谷区=と知人でクラブホステスの五十川(いそかわ)敦子容疑者(33)が、覚せい剤取締法違反と大麻取締法違反(所持)の疑いで厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部に逮捕された横浜市南区のラブホテルが、神奈川県警伊勢佐木署から100メートルにも満たない場所だったことが25日、分かった。警察署からわずか徒歩約1分の場所で覚醒剤を使っていたことになる。

 2人が泊まったホテルは、10軒ほどが立ち並ぶラブホ街にあり、その一角では最高級の施設。逮捕された部屋は不明だが、利用していた木曜から金曜にかけての宿泊料金は6900円から。最上級の部屋は1万9900円と高めの設定。会員になると朝食が付くサービスがあり、高知容疑者は五十川容疑者とモーニングを楽しむつもりだったのかもしれない。

 ホテルは昨年12月にオープンしたばかり。外観も内装もアジアンリゾート風の凝ったつくりで、ローションプレー用のマットや、浴槽を7色に照らす照明器具などを全室に完備。肌にやさしい軟水を使用し、ヘアアイロンや美顔器など女性向けの設備も充実。最上級の部屋は露天風呂付きで、湯船に漬かりながら55インチのテレビを楽しめる。また、利用客にバイクやバリ島旅行が当たるキャンペーンも実施している。ホテルの従業員は取材に対し「何も分かりません」と話し、逮捕時の様子は明かさなかった。

 別のホテルの従業員は「この通りは価格帯の安いホテルが多く、平日はデリバリーヘルスなど無店舗型の風俗店を利用する短時間の男性客が多い。芸能人が来たとは聞いたこともない」と話す。「一番高いホテルを選んだところが元芸能人らしいなと思った」と苦笑した。

まあ捜査担当者からすれば、

「警察ナメてんのか?」

ってシチュエーションですもの、これ(苦笑)。

で、記事の「会員になると朝食が付くサービスがあり、高知容疑者は五十川容疑者とモーニングを楽しむつもりだったのかもしれない。」と、最後の「この通りは価格帯の安いホテルが多く、平日はデリバリーヘルスなど無店舗型の風俗店を利用する短時間の男性客が多い。芸能人が来たとは聞いたこともない」「一番高いホテルを選んだところが元芸能人らしいなと思った」のコメントに「そんなんはどうでもいいわ」と(失笑)。

こりゃ離婚した方がいいわな…。

高島礼子に関係者が離婚のすすめ!高知容疑者は自宅でも薬物使用か (サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース

思いっきり奥さんの足引っ張ってんじゃねえか。

覚醒剤と大麻所持の疑いで元俳優、高知東生(たかち・のぼる)容疑者(51)が現行犯逮捕された事件を受け、妻の女優、高島礼子(51)が複数の関係者から離婚を促されていることが25日、分かった。今後の結婚生活や仕事にも多大な影響を及ぼしそうなことから、高島も真剣に考えているようだ。この日は、夫妻が住む東京都内の自宅からストローが押収されていたことも判明した。

  1999年の結婚から17年。高知容疑者とおしどり夫婦として知られた高島が、いま大きな決断を迫られている。

  最愛の夫が、横浜市内のラブホテルで知人のクラブホステス、五十川敦子容疑者(33)とともに覚醒剤と大麻所持の疑いで逮捕。薬物だけでなく、“不倫”まで…。

  大きなショックを受けている高島に、彼女が絶大な信頼を寄せる関係者が「これから先のことをよく考えた方がいい」と離婚を促したという。

  結婚生活はもちろんのこと、高島が警察官役で主演する7月21日スタートのテレビ朝日系「女たちの特捜最前線」(木曜後8・0)など、夫の逮捕が今後の仕事に影響を与える可能性は大。

  複数の関係者も「妻が一生懸命仕事をしているときに別の女性とラブホテルに行き、薬物に手を出すような人と一緒にいる必要はない」と助言。夫妻に子供はおらず、高島も周囲に迷惑をかけたくない思いから、真剣に考えているようだ。

  この日は、高島のショックに追い打ちをかけるように、関東信越厚生局麻薬取締部が24日に自宅を家宅捜索した際、高知容疑者の部屋からストローを押収していたことが判明した。焦げた跡や薬物が付いている形跡はなかったが、同部は覚醒剤を吸うために持っていた可能性があるとみて慎重に捜査を進めている。事実ならば、妻への最大の裏切りだ。

  また、逮捕されたラブホテルの室内で発見された焦げ跡のあるガラス製の小瓶に、短く切ったストローが刺さっていたことも発覚。同部は、高知容疑者らが逮捕直前まで薬物を使用していた疑いもあるとみて調べている。

  この日、自宅には夫妻の関係者に頼まれた便利屋と称する男性が訪れ、飼い猫を運び出した。主演ドラマの撮影で京都に滞在中の高島が混乱を避けるため、しばらく帰宅しない覚悟を決めた可能性がある。複雑な思いを胸にこの日も撮影をこなし、26日以降も気丈に撮影に臨む予定だ。

  高島は神奈川県警から薬物乱用防止対策官に任命され、昨年4月のイベントで「違法薬物は1度でも使うとやめられないもの」などと撲滅を訴えていた。そのお膝元で逮捕され、警視庁東京湾岸署に拘留中の高知容疑者は、いま何を思うのか…。

てか薬物乱用防止対策官に任命されて「違法薬物は1度でも使うとやめられないもの」などと撲滅を訴えてた人と同居人がそれをやってんじゃなあ。神奈川県警もびっくりですわ(泣)。奥さんかわいそう…。

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