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「人生、成り行き」

贔屓の千葉ロッテ・ヴァンフォーレ甲府を中心に、四方山話を書いている雑記ブログです。あとさだまさしとかも。

米国の14歳少年、深夜に他人宅にピンポンダッシュしたら家人に銃撃されるの巻…当たり前だ(爆)

ツッコミ

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http://www.flickr.com/photos/44124362019@N01/3672410916

photo by yoppy

痛いニュース(ノ∀`) : 14歳少年、深夜に「ピンポンダッシュ」して撃たれる 米オクラホマ - ライブドアブログ

そりゃお前、ハロウィンで日本人留学生が射殺されるお国柄だぞ。そんなことやったら殴られるか撃たれるに決まってるだろうがw

用もないのに他人の家のドアチャイムを鳴らし、そのまま逃げてしまう“ピンポンダッシュ”と呼ばれるイタズラ。これを日本でやっても、見つかった場合にだけ怒鳴られるのが関の山か。だがそれで済まないのがアメリカだ。このほどオクラホマ州で…。

オクラホマ州北東部のメイズ郡プライアーで1日の午前1時半ごろ、コール・ペイトン君という14歳の少年が銃で撃たれて病院に運ばれた。ドアチャイムを鳴らして逃げるイタズラの“ピンポンダッシュ”。

 仲間2名とともにこれをやって家主を激高させ、撃たれたものとみられている。収拾がつかなくなっている米国の銃社会を嘆き、「今こそ立ち上がって皆でなんとかしよう」とオバマ大統領も強く訴えかけた矢先に起きた事件であった。

 銃弾は数発放たれうち1発が肝臓を貫通。手術を受けたことにより幸いにも回復に向かっている。また仲間の2名は逃げて無事であるという。

プライアー警察は「コール君がそれを犯したという確証はありませんが、最近ピンポンダッシュのようなイタズラに関する通報が増えていました」と語っている。

 他人の家に近づくことは敷地への(不正)侵入行為でもあり、家主らは「見つけたらタダではおかない」と凶器を準備して待っていた可能性もある。

 家主はまだ逮捕されておらず、郡検事当局はそれが行き過ぎた発砲であった可能性を視野に捜査を進めている。

自業自得やんw

つーか、日本だって家人に殴られたり猟銃で撃たれても文句は言えねえわ。

いや、冒頭に書いたハロウィンの日本人留学生の事件も刑事裁判では陪審員の評決で無罪になってるしな(ま、民事裁判では7000万円ほどの支払いが命じられたそうですが)。「家を間違えてはいってきた留学生を撃ち殺して」こうなんだから、確信犯的にピンポンダッシュかますために家に入ってきたバカを撃ったら裁判じゃどういう判決が出るかなんて、米国人だったらわかってるだろーにな。

ま、俺が銃規制大反対の圧力団体・全米ライフル協会の偉い人だったらチャールトン・ヘストンのモノマネでもしながら胸を張ってこういうわ。「自業自得だろ、馬鹿」と(誤爆)。

ぴんぽんダッシュ

ぴんぽんダッシュ

 
ピンポンダッシュ 飯塚健冒険記

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