3歳の息子が気管支炎と肺炎で入院しまして…。

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昨日の夜からうちの息子が咳き込むようになりまして、午前中に地元のかかりつけの病院に行ったところ、「ちょっと肺炎も起こしかけてるんで、紹介状を書きますから前に入院した青梅の総合病院に行ってください」と言われまして…。

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微熱が高熱に。

うちの息子、先週まで約2週間ほど熱が上がったり下がったりで「うーん、今回の風邪は長いなあ」という感じだったんですが、やっとこ熱が下がり、通所リハビリ等にも行けるようになった矢先に今度は咳が。かかりつけの病院に行ったら37.6度…と、発熱までしておりました。

で、その足で一旦、自宅に戻りまして入院になってもいいように着替えとかを紙袋に入れたりして、今度は車で青梅の総合病院へ。

小児科の受付で問診票と体温計を貰いまして、体温を測ったら39.0度。うーん、ちょっとこれは高すぎる…。

で、小児科の先生の診察を受けて、これからレントゲンと血液検査を受けることになったんですが、

時折、咳き込みながらも父親の膝を足置き・オットマンにするふてぶてしさは相変わらず、でした(苦笑)。

そして入院が決定しました。

血液検査とレントゲンを受けた後に入院が決まり、私は窓口で入院手続きをしてる間に妻子は看護師さんについてって病室へ。3階の小児科病棟の4人部屋に入院となりました。昨年9月にも息子はここで一週間ぐらいお世話になってるんですけどね。

こんなパンフレットを貰いました。

病室に行くと点滴打ちながら、酸素吸入しつつ「ちんまり」としてる息子が(苦笑)。

後から看護師さんと先生が来て、「軽い肺炎も見られるので一週間ぐらいに入院ですね」と言われました。看護師さんからは病棟の説明とかを。ここの病室は親御さんが付き添いする例も多いらしく、浴室や選択室、子供ちゃんと遊ぶプレイルームなどいろいろとありました(うちは家から車で20分ぐらいで来られるのと、息子が親が居なくても夜はあっさり睡魔に負けて寝ちゃうので←うん、それも親としては少しさびしい(苦笑))。

院内売店がセブンイレブンになっていた。

で、箱のティッシュペーパーとボディーソープを買う必要があり、1階の売店に行ってきました。

そしたら、

去年の入院中は売店の改装工事をしてたんですが、セブンイレブンになってました。勿論、病院の売店らしく入院グッズもたくさん売ってましたが、食料品等はいつものセブンイレブンのそれが(笑)。「いやあ1年もたたないうちに変わるもんだ」と少し唖然、と。

で、午後4時ぐらいになったので私ら夫婦は帰ることに。「とりあえず毎日、顔は出しますので」と、ナースステーションで看護師さんに声をかけて挨拶してから帰ることにしました。当面は午後2時前後に来ることが多いと思います、とは伝えましたけども…さて実際はどうなるのか。

ちなみに息子は午前中ほどではないにしても咳き込みは時折しておりつつも、点滴と酸素吸入でちょっと楽になったようで、ベッドで爆睡しておりました。まあ一週間程度の入院らしいのでしっかり治してほしいなと思っております。

以上です。

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