【千葉ロッテ】大嶺(祐)もナイスピッチングだったけど、パラデス&ダフィーのホームランも(笑)

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ロッテ・大嶺祐、5回0封の好投!伊東監督「今年に懸ける思い感じた」(サンスポ)

今年は背番号も替わりましたし心機一転って感じなんでしょうね。ナイスピッチング。

(オープン戦、ヤクルト0-6ロッテ、25日、浦添)

11年目の大嶺祐が5回を3安打無失点の好投。最速147キロの直球を軸に、ヤクルト打線を封じた。「このオフは強いボールを投げることを目標に練習してきた。間違いではなかったことが分かった」。一昨年は8勝(7敗)を挙げたが、昨年は1勝(3敗)どまり。復活を期す右腕の好投に、伊東監督は「今年に懸ける思いを感じた」と評価した。

これで更に先発ローテ争いがおもしろくなってきた。意外に去年までつけてた背番号11を今年からつけることになったルーキーの佐々木千隼とのライバル争いになるかもしれないな…。先日は唐川と二木がナイスピッチングだったしで更に伊東監督が頭を悩ませそうだ(笑)

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去年のナバーロとはなんだったのか(泣)

ロッテ・パラデス&ダフィー新外国人アベック弾(日刊スポーツ)

いきなりどでかいのを打つとは、しかも二人共(大汗)。

<オープン戦:ヤクルト0-6ロッテ>◇25日◇浦添

 ロッテの外国人コンビが、ともに来日初本塁打のアベック弾を放った。2回2死一、二塁から4番ジミー・パラデス内野手(28=フィリーズ)が右中間へ3ラン。小川の125キロチェンジアップを豪快に捉えた。「必要な時に本塁打が出て良かった」。実戦5試合目。「日本の投手はカウント3-0でも変化球を投げてくる」と戸惑いもあったが、慣れ始めて本領を発揮した。

 3回にはマット・ダフィー内野手(28=アストロズ)が、133キロ直球を左中間に運んだ。「ストライクを逃さずにしっかり打てた。手応えがあった」。ベンチでは隣同士に座り、情報交換している。オープン戦で外国人のアベック弾は、04年の李承ヨプとフランコ以来チームで13年ぶり。伊東監督は「当たれば飛ぶ。2人ともいい形が出た」と評価した。昨季はリーグ最少本塁打(80)の上、チーム最多24発のデスパイネが退団。助っ人コンビが長打力を披露し、周囲をひと安心させた。

Twitterでよくグラウンド内外でもコミュニケーションを取ってるみたいな記事があったんすけどね、数日前に。

いやあほんとにパラデスはデスパイネ以上にアジャ井上に風貌がよく似てるわー(爆)

それにしてもオープン戦の外国人選手のアベック弾がなんと13年ぶりってのにも驚きましたわ。てか、イ・スンヨプが加入した年以来だったんか(苦笑)。

韓国の名スラッガーとしてロッテに入団したんですが、同じ左投げ左打ちでパ・リーグの首位打者も取ったことがあってしかも守備もうまい福浦和也というライバルがいなければスンヨプももうちょっと長く日本球界および千葉ロッテで活躍できたんかもしれないけどなー。そんだけ福浦も凄かったからね…。

にしても、去年のナバーロとはなんだったのか(泣)。まじめそうな選手で頼もしいっすわー。

デスパイネのロッテ愛たるや(泣)

Twitter見て思わず爆笑w

元ソフバンの松中氏が取材に行った先で(今年からソフバンに移籍した)デスパイネの練習着がロッテのやつだったと。

いやあこのロッテ愛たるや(泣)。早いとこキューバ政府に見切りつけてアメリカにでも亡命するとかでロッテに帰っておいで(をい)

シュールだ(笑)

同じくTwitterで見たんスけども。

でもなんだろうこのほのぼの感。いや、今年こそ怪我しねえで通年で活躍しろよ<内投手(爆)

以上です。

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