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「人生、成り行き」

贔屓の千葉ロッテ・ヴァンフォーレ甲府を中心に、四方山話を書いている雑記ブログです。あとさだまさしとかも。

人生、成り行き

先月今月と、元ボクサーが弁護士のち×こ切った事件の第4-5回公判があったそうで…うわ、不倫妻の鬼畜さが(爆)。

ツッコミ 雑談

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弁護士局部切断「痛み感じてもらわないと」(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース

以前も何度か取り上げた事件の裁判の続き、ですな。

www.muroktu.com

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まあ事件の凄惨さよりも、「弁護士と明らかに浮気してた」嫁の鬼畜っぷりがアレな事件なんすけどね(失笑)

元プロボクサーの男が男性弁護士の局部を切断し、傷害などの罪に問われた事件の裁判で、被告人質問が行われ、男は「物理的に痛みを感じてもらわないと気が済まないと思った」などと語った。

  元プロボクサーの小番一騎被告(25)は去年8月、妻が勤めていた弁護士事務所で男性弁護士の局部を枝切りバサミで切断し、ケガをさせるなどした罪に問われている。

  小番被告はこれまでの裁判で起訴内容を認め、検察側は犯行の動機について「男性弁護士が自分の妻に無理やり性的関係を迫ったと誤解したため」と指摘していた。

  14日行われた被告人質問で小番被告は、「妻のことを自分の命より大事に思っていて、今でも心から愛している」などと、時おり涙ながらに語った。その上で「妻から男性弁護士と性的関係を持ったと聞かされ、ショックで胃がせり上がるような感じになりトイレで嘔吐(おうと)した」「妻が性欲のはけ口のように扱われていたことに心が痛くなった。悲しみや絶望感がわいてきて男性弁護士への怒りに変わった」「物理的に痛みを感じてもらわないと気が済まないと思った」などと語った。

  一方、男性弁護士に対しては小さな声で、「申し訳ないことをした」と謝罪した。

まあね、その前の第4回公判での妻の「発言」も凄いがな…。

この前回、3月に行われた公判での被告人妻の発言も凄かったそうで。

「夫はペット」 弁護士局部切断裁判で不倫妻が仰天発言 | 日刊ゲンダイDIGITAL

「実家を窮屈に思い、結婚した」「夫もペットのようなものと思えば腹も立たないと考えるようになった」――。元プロボクサーの小番一騎被告(25)による男性弁護士(42)局部切断事件。18日の第4回公判では被告の妻の供述調書が採用され、検察の口からこんな仰天発言が読み上げられた。

  検察が作成した調書によると、妻は12年に被告と結婚したが、あくまで実家を出るためで、収入が少なかった被告に不満を持っていた。14年から弁護士事務所で働きはじめ、仕事を失いたくないため上司でもある男性弁護士と不倫関係になったという。事件については、「シャキンと音がした。やっぱり切っちゃった」などと妻から見た犯行の様子が読み上げられた。

  次回公判は4月14日で、被告人質問が行われる予定。やっぱり、オンナは怖い。

…おい(呆)。

以前も書きましたが、

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結局

「お前がすべての元凶だろうがー!!!!」

とツッコミを禁じ得ない面々は多いんだろうが、残念ながら裁判でこの女を裁く理由はなく(弁護士妻が元ボクサーの不倫妻を民事で訴える都かは別にしても)、弁護士は今後もアレを切られた痛みと偏見に苦しみ、襲った元ボクサーはたぶん実刑判決で刑務所に入って人生も狂わされるんだろうな、と。

いやこれは元ボクサーに同情するわ。こんな鬼畜な女と巡り合っちゃったその不運には同情するわな(あ、アレ切られた弁護士はコスプレしてもらったり、いい思いをたっぷりしたんだからこいつは自業自得で(苦笑))。

で、どうせこの妻、「あー、馬鹿な男を二人も片付けられてせいせいした」とか言って、今頃は別の男にぞっこんになってたりしてな…。ええのう、イスラム国家だったら、間違いなく弁護士と一緒に石打ちの刑で公開処刑モノだぞお前(;゚д゚)

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