不倫が終わったきっかけ→ベッキー騒動って意外に影響力あったんだな(失笑)

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清水とカナブーン飯田“不倫破局”のきっかけはベッキー騒動(文春オンライン)

2つ前の記事の続きになりますが…。決して踏みとどまって…はいないのだが、ベッキー騒動を見て思い直したんだ、と<清水富美加と不倫してた人(苦笑)

幸福の科学へ出家した女優・清水富美加(22)とロックバンド「KANA-BOON」のメンバー・飯田祐馬(めしだゆうま・26)の不倫交際について、飯田の所属事務所は当初、「2015年6月から9月まで交際していたことは事実です」としていたが、2月21日になって飯田本人がファクスで「清水さんに対する自分の気持ちを断ち切ることができず、妻との離婚をほのめかしつつ、2016年1月まで交際関係を続けてしまいました」と述べ、事実関係を訂正した。

 飯田の事務所関係者は「週刊文春」の取材に対し、2月20日は「一昨年の9月に別れて以来、清水さんとは一度も会っていないし、連絡も取っていないんです。これは事実なんですよ」と強調していた。翌日になって訂正したことについて、「本人が嘘をつきとおせないと考え直し、真実を話したようです。2016年1月のベッキーさんの不倫休業騒動を見て、ちゃんと別れようということになったそうです」とコメントした。

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人の振り見て我が振り直したのに…か(謎)

まあ個人的には「じゃ、ベッキーの不倫騒動がなかったら終わってなかったんかい」というツッコミもまあ禁じ得ないのだが、ある程度大騒ぎにならずに秘密裏に(?)話が済んでとりあえず結果オーライ、と思ってたら、まさか1年後にこんな形で大暴露されるとは、と(・・;)。

いやあこのバンドもダメージ受けるんだろうな。ある程度「既に終わった話」として物理的にも心理的にも片付けていたハズの話が、まさかそのお相手がエキセントリックなパーソナリティで「全部暴露しちゃうよ♪」と変な本を出しちゃうとは予想できなかったろう、さすがに。

夫婦関係が修復できた頃に「自爆テロ」みたいな…。

で、結局この不倫をした人は奥様との関係はどうなったんだろう。土下座でもして正直に全部話したのかなあ。まあ「とばっちり」という言い方は因果関係的にはよろしくないんだけど、どうしても当該の関係者(不倫のカップル、およびその周辺の人達)の間で「解決済み」だとしたら、社会的制裁とかの観点からいえばあまり同情しちゃいけないケースなんだろうけど、やはりどこかで同情が禁じ得ないのは、「自爆テロに巻き込まれた」感が否めないからかなあ。

ま、(たぶん行き当たりばったりでやってるとは思うけど)、仮に清水富美加がここらへんの怨念も一気に晴らさんと、かなり前から「出家および暴露本リリース」を計画してたとしたら、「いやあ女性はやっぱし怖いわー」というツッコミも少々禁じ得ないのはなんともはや。

追記

更新後、Twitter見てたら↓を見て爆笑してしまい(;゚Д゚)

↑ここでキャラかぶらんでもw

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