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「人生、成り行き」

贔屓の千葉ロッテ・ヴァンフォーレ甲府を中心に、四方山話を書いている雑記ブログです。あとさだまさしとかも。

人生、成り行き

西友で売ってた「チョイコレ武将」Tシャツに爆笑してきた(←をい)

ツッコミ 日常

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さきほどの記事の続き…というか、その途中の話です。

www.muroktu.com

福生駅前の西友に着いて、とりあえず息子のおむつを交換しようと、3階の洋服売り場の奥にベビーコーナーがあるんでそこに行く途中、こういう西友のオリジナル商品が売っておりました。

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ぶはははは(爆笑)

いや、なかなかかわいいしおもしろいしで(爆)

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天下布武を訴えた信長公ですらこれ、ですもの(爆)

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親子揃って着れますよー的な。 

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関ケ原の合戦バージョンも。

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で、思わず爆笑したのが↓こちら。

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「本能寺の変=INCIDENT OF HONNOJI」 

いやあアクシデントではなくインシデントって英単語を持ってきたのがすげえなあ、と。ベビーカーを持ちながら腹抱えて笑ってた(誤爆)。

ちなみにWikipediaで「インシデント」を調べたら。

こんな意味らしいです。

インシデント (英: incident) は、事故などの危難が発生するおそれのある事態を言い、ISO22300によると次のように定義されている。

“ Incident
Situation that might be, or could lead to, a disruption, loss, emergency or crisis

「中断・阻害、損失、緊急事態、危機に、なり得るまたはそれらを引き起こし得る状況」
 ”

「危機」や「事案」などと訳されている場合があるが、実際にはインシデントの意味に合致する日本語は存在しない。東日本大震災のように最初からの大災害、医療事故や航空機のニアミス、日々発生しているような交通事故や火事、企業の工場で生産ラインが止まってしまう事例、製造ラインに農薬を混入される事件、パソコンのウィルス感染、これらは全てインシデントである。

かつては事故(アクシデント)が発生する一歩手前の状況がインシデントと呼ばれていたのだが、事故などが発生した後でもほっておけば被害は拡大していくため、その意味ではその事故自体がまた他の事故や危機の発生する一歩手前と考えられるという観点から目に見える事故が発生する一歩手前の状況からすでに目に見える事故や災害が発生してしまった状況までをも含めてインシデントと呼ばれるようになっている。

したがって、突発的な出来事で、迅速な対応が要求され、即座に対応しなければ被害が広がっていくものは全てインシデントという言葉で含有される。インシデントには大小様々、種類様々なものがあり、決して危機とか大災害だけを指すものではなく、また、事故が起きる一歩手前の状況のみをインシデントと呼ぶわけでもない。

…だそうで。まあな「あと一歩で天下を取るとこでのよくわかんないけど光秀の裏切りで殺された信長公のインシデント…いやいやいや(汗)。

でまあこの時は、息子のおむつ交換のために三階に来て買わずに帰ってしまったんですが、息子もダボダボではありますが一番小さい100cmのは着れそうなので、近いうちに次回はぜひ…。

ところで甲府サポとしては武田信玄とかないの?(^^;)

▼このブログを書いているのはこんなヤツです(笑)

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