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「人生、成り行き」

贔屓の千葉ロッテ・ヴァンフォーレ甲府を中心に、四方山話を書いている雑記ブログです。あとさだまさしとかも。

人生、成り行き

昨日の深夜、YouTubeで「B&B」の漫才を見て笑い転げてた。

日常 雑談

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昨日の夜、mixiの某コミュで仲間内でやってる「問題を出題して→(前の問題の)答えをボケて→次の問題を作る」…というスレでこんな問題を出したんすけどね。

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と。まあ問題もデタラメですし、答えも適当なのでまあ信用しないように、と(爆)

で、この時に資料も見ずに直感で適当に問題を作ったんですが、はて「B&B」のBとBってなんなんだろう、と。

B&B (お笑いコンビ) - Wikipedia

で、困った時にはWikipediaってことで(あ、これもすべてが正しいとは限らないんすけどね)。んで、見てみたら、一応、こういう意味だったらしいです。

1971年、島田洋介(のち島田洋之介)・今喜多代に入門した島田洋七が[4]、1972年、桂三枝(現在の六代目桂文枝)に紹介された団順一(萩原芳樹)と初代B&Bを結成[7][8]、洋七は島田洋一名で漫才師としてデビューした(以下洋七)。コンビ名は師匠である島田洋介から「洋一・順一」と付けられたが、洋七はいかにも漫才師らしい名前がしっくりこず[9]、"今"という最新のネタをテーマに喋る仕事だからこそ、ネーミングも今風にしたいと洋七がバイトしていたディスコの店名を拝借して「B&B」と命名した[7][9][10]。今でこそコンビ名をつけるのは当たり前だが、コメディNo.1がその先駆けで、当時はまだ珍しく[9]、師匠からはこっぴどく怒られて、「何の意味があるんや!」と怒鳴られ、苦し紛れに「ボーイ&ボーイの略です」と答えたものが、現在もコンビ名の由来として一部の文献に見られる[7]。

 …ま、あまり意味はなかった、と。てか、島田洋七師匠、いつもホラばっか吹いてるし(意味不明)。

でもこの当時のMANZAIブームではトップをけん引してた(のは私もリアルタイムでかろーじて覚えてます。当時はたぶん幼稚園から小学校に入るぐらいでした)んですが、何しろスピード感が凄かった。

実は昨日の夜中、ちょっといろいろとあって気がやさぐれ気味だったんすけど(知り合いのツイキャス聴いて気分転換しようとしたら逆に気が滅入っちゃったぐらいで←あ、私の内心の問題なんで、ツイキャス先の方々には全く非はないので念のため(汗))、今から見てもテンポがいいしおもしろいしで思わず笑い転げてましたわ(苦笑)。

「親友」ビートたけし氏との漫才も(笑)

と、これと一緒に見てたのが、ずいぶん後に「北野ファンクラブ」の中で、島田洋七氏とビートたけし氏がコンビ(?)を組んだ「B&BEAT」なる漫才もまた凄かった。

たけし氏「お前、本当にウソ重なるな。ウソのチーズケーキみたいだな」に爆笑でしたわ。この「北野ファンクラブ」が放送してた当時も見てたような記憶があるんですけどね。なんで今の方が笑えるんだろう。不思議ですわ。

ちなみにこのたけし氏と島田洋七氏は本当に親友なんだそうで、

これらを3つ連続見てから寝たんですが、「あー、思いっきり笑えたし、いい話も聞けたしで、明日もどうにかやってけそうだ」と思えたのは良かったっすわー。

ま、それから寝たので、気づいたら午前2時半回ってて、なんやかんやで昨晩の睡眠時間は4時間切っちゃったんすけども(自爆)。 

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