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「人生、成り行き」

贔屓の千葉ロッテ・ヴァンフォーレ甲府を中心に、四方山話を書いている雑記ブログです。あとさだまさしとかも。

人生、成り行き

千葉ロッテ、今季8回目の中止でシーズン終盤に7連戦か?と。

千葉ロッテ

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ロッテ、今季8度目の中止 シーズン最後に7連戦か - 野球 : 日刊スポーツ

とはいってもドーム球場には…ならんのだろうな(爆)

ロッテは今季8度目の中止となった。その影響で、9月30日から7連戦でシーズンを締めくくる可能性がある。
  17日は8連戦の2戦目だったが、伊東監督は「恵みの雨とは言えない。けが人がいるし、先発も不足している。連戦は厳しい」と浮かない顔だった。
  3位西武とクライマックスシリーズ進出を争う中、連戦に加えて打線が低調なのが気がかりだ。「大物打ちがいない。爆発的な力を出す選手が出てきてもおかしくないんだけど」と願うように話した。

本来はそういう時に2軍から這い上がってきた選手が大ブレイクを…という事を期待したいんすけどね。でも使わねえからなあ(泣)

ソフトバンクVに脱帽/パ・リーグ5監督コメント - 野球 : 日刊スポーツ

負けた5球団の監督の弁。楽天のデーブ監督のコメントが秀逸。

ソフトバンクが2年連続19度目(1リーグ制2度、パ・リーグ17度)のリーグ優勝を果たした。優勝を逃したパ・リーグ5監督の敗戦の弁は以下の通り。
  日本ハム栗山監督 やられるにしても最後の抵抗を見せないといけなかった。できなかったのは本当に申し訳ない。責任を感じる。いろんなことを感じている。
  西武田辺監督 ソフトバンクは走攻守に隙がなく、層が厚かった。打線の中軸がしっかりしていたし、その前後を打つ打者もしつこさがあって役割を果たしていた。
  ロッテ伊東監督 故障者が出ても、代わりが常に控えている。個々の差というより、層の厚さの差。接戦はできていたけど、あと一歩を乗り越えられなかった。
  オリックス福良監督代行 ソフトバンクは攻守で高いレベルのプレーができていたし、個々の力がある中でチームとしてのまとまりもあった。全てにおいて良いチームだった。
  楽天大久保監督 先人の方たちが見事につくったチーム。育成の背番号100番台でも良い選手がいる。守備もミスが少なく、つけいる隙がなかった。

「育成の背番号100番台でも良い選手がいる」ってのが最大級の賛辞だなあとしみじみ思うですわ。まさに総力戦。あの松中が1軍に呼ばれねえってのがある意味で凄いわ。まあ工藤監督の好き嫌いもあるかもしれないけど(苦笑)。

↑いやあ満願成就できて良かったな、この人だけ(意味不明)。

 ↑コケたらダメージでかそう(をい)

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