まさに「ルーズヴェルト・ゲーム」ですた(汗)

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昨年、ドラマのタイトルにもなった池井戸潤の小説「ルーズヴェルト・ゲーム」とは、フランクリン・ルーズヴェルト元米国大統領が「野球は8対7ぐらいのスコアが一番面白い」と言ったのが、その言葉の由来だったらしいんですが…。

いやあずっと所用こなしながらラジオで聴いてたんですが、3回裏に関東第一が7点取って8-0になった時点で「あー決まったな、これ」と思いかけましたもの。

そしたら直後の4回表に高岡商が7点取り返すなんて。そして一旦は10対10の同点になりましたしね。すごい試合でした。
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すげーの見ちゃったな、おい。

以前も書いたんですが、私のヴァンフォーレ甲府戦の初観戦は三ツ沢での横浜FC戦。前半0-3から最後は後半ロスタイムに大逆転勝ちをかました試合に「遭遇」したり、母校の関東学院大ラグビー部の試合で、東海大に20点差から逆転勝ちした試合とか(ちなみにその数日後に大麻の不祥事が発覚して「愕然」とする羽目になったんすけども(涙))、逆に法政に24点差から逆転負けした試合とかも見たことはあるんですが…。
まあ嬉しい悔しいという反面、すげーのを見ちゃったなおい、的ななんとも言えない気持ちになるのはなぜでしょう(汗)
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