さだまさし氏はゴスペラーズの北山氏を「殴る」んだろうか(苦笑)

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ゴスペラーズ北山&さだまさし長女が結婚 9月下旬婚姻届提出へ (スポーツ報知) – Yahoo!ニュース

さだ氏の娘さん、ツイッターで結構天然系のキャラクターを発揮していて、個人的には大好きなんだが、これはおめでたい話。いやあ良かったなあ、と。本当におめでとうございます。

で、花嫁の父となるさだまさし氏は、ご自身の名曲「親父の一番長い日」(長らくオリコン1位を取った曲では12分30秒という「長い」曲で知られてましたな。2001年にN.M.L(ノー・モア・ランドマイン)というバンドの、坂本龍一氏プロデュースの地雷ゼロキャンペーンソングの曲に記録更新されたそうですが…18分超って凄いわあんた(爆))

では、娘さんを僕にください、と挨拶してきた若者に「僕から愛する娘を奪っていく君を殴らせろ」というシーンが、この歌の山場なんですが、さて、「愛する娘を奪っていく」ゴスペラーズの北山氏にはどういうリアクションを(以下略)
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あ、「共演」する予定あるんだー(苦笑)

あー、8/11の日本武道館のコンサートで、さだまさしとゴスペラーズは「共演」するのか。たぶんステージ上でさだ氏は北山氏の胸倉でもつかんでネタにするんですね、わかります(意味不明)
※ちなみに後年、アンサーソングとして出した「ママの一番長い日」は「親父の…」をしのぐ13分20秒もあるんだそーで。勿論、さだ氏の歌で最長だそうですわ。っかし、コンサートで歌うのか、これ?(;゚д゚)
親父の一番長い日

親父の一番長い日

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